化粧直しのポイントと仕方
化粧直しには、ファンデーションは使わずに簡単にパウダーを塗るだけの方が良さそうです。
せっかくお化粧したのだから!と、化粧直しの度に、ファンデーションを塗っていくと、厚塗りになってあまり意味がありません・・。^^;
しかも、プレストパウダーのようなパウダーファンデーションではなく、フェイスパウダーのような粉の方がいいみたい♪
それで、化粧直しの仕方としては、まずはティッシュで皮脂を取り、チークブラシに粉を軽くつけ、ブラシについた粉を軽く一度手の甲で軽くはらいます。
(パウダーのムラを取るため)
また、いろんな雑誌を見てみると、だいたいあぶら取り紙よりも、ティッシュの方が脂の取れ方がほどよいので良いとあるんですが、私はどちらかというと脂性肌なので、脂のすごい時にはあぶら取り紙を使います。
また、お化粧直しのときには、顔全体にパウダーをつける必要は無く、崩れている部分にだけごく薄く重ねればいいのだそうです。
ファンデーションを重ね塗りするよりも、パウダーを使用する方が、パウダーの持つ透明感と光を乱反射させる効果で毛穴レスの自然な感じの肌になるようですよ。^^