コンシーラー
崩れにくいファンデーションとして定評のある『エスティーローダー』★
リキッドファンデーションのエスティーローダー ダブルウェア ステイ イン プレイス メークアップは、特に人気で以前紹介しました。^^
崩れにくい・くすまないエスティローダーのダブルウェアライトリキッドファンデ
しかし、個人的には、しっかりメイクはあまりしないので、愛用はしていませんが、しみなんかが結構目立ってきてて、その対策としてコンシーラーを購入することにしました。
そこで、いろいろと調べてみると、やはりエスティーローダーのコンシーラーが良さそうなので、一番人気の『ダブルウェアステイインプレイスコンシーラー』を買おう!として、購入ボタンを押す寸前で止めました・・。^^;
で、結局、購入したのは、『サイバーホワイトEXホワイトニングコンシーラー』
↓こちらです。^^
もちろん、ダブルウェアステイインプレイスコンシーラーも良いと思うんですが、私が使いたい最大の理由は、『しみ対策』!(^∇^)/
なので、サイバーホワイトEXホワイトニングコンシーラーだと、しみ予防になるんですよ♪
SPF35/PA++の紫外線防止効果もあるし、薬用美白コンシーラーなので、メラニン生成を抑え、シミ・ソバカスを防ぎ、肌荒れも防ぎ、日焼けによるほてりを防ぎますというセールス文句に惹かれました~.:*☆彡
これ以上しみを増やしたくないですからね・・。(- -;)
しみが理由ではなく、くすみの場合には、 ダブルウェアステイインプレイスコンシーラーで良いと思うけど、私みたいに、しみを隠すのが一番の理由の場合には、サイバーホワイトEXホワイトニングコンシーラーの方が良いと思います(^^♪
最後に色選びですが、 色は、ライト(01)、ライトミディアム(02)、ミディアム(03)と3種類あるんですが、コンシーラーは自分の肌色より少し濃い方が良いので、ライトミディアムか、ミディアムか、どちらにしようが超悩んで、結局、ミディアムに決定!
商品が到着して、すぐに肌に塗ってみたら、大正解~♪
私の肌色は、実は色白!とまではいかないけど、どちらかというと白い方なので、ライトミディアムの方が良いかと思ったんだけど、ミディアムでよかった。^^
なので、普通肌~どちらかというと地黒の人は、03のミディアムがいいと思う。
微妙に白いかな?と思う人でもミディアムでもいいかもしれないけど、ライトミディアムでもどちらでもOKでしょう。
自称、他称、絶対色白!!!との方は、ライトか、ライトミディアムね。
多分、そんな感じだと思う。^^
でも、近くにエスティーローダーのサンプルが使えるお店があるなら、絶対試してみてからの方がいいけどね★
⇒エスティーローダーサイバーホワイトEXホワイトニングコンシーラー(楽天)
コンシーラーって密かにいろんな種類があるんですよね・・。^^;
どのコンシーラーをしみやくまやくすみを隠したい時に使うんだろう??って思いませんか?
しみの消し方というか隠し方は以前簡単に書いているので省くとして
↓こっちね。
シミ・クマをコンシーラーで隠す方法と色の選び方
今日は、コンシーラーの種類について。
【コンシーラーの基本の種類】
・スティックタイプ
適度な固さがあり、伸びやすくカバー力も高い。
広範囲のしみやクマ、小鼻の黒ずみなどにマルチに使え、持ちが良いので人気のコンシーラー。
・チップタイプ
チップの先に適量のコンシーラーが含まれ、固さも様々。
固いものはシミに、柔らかいものはクマやくすみに効果的♪
・パレットタイプ
固めのクリーム状で、しみやにきび跡のカバーに向く。
小さな部分にもピンポイントで使え、色も複数入った物が多いので、自分の肌色に合わせやすい。
・ペンシルタイプ
極小さなしみやニキビ跡のカバーに向く。
程よい硬さの物が多く、シミ部分は中心に塗った後、回りは指先やめん棒でぼかすと良い。
自分の隠したいシミやくまなんかの濃さや大きさで使用するコンシーラーの種類を変えたらいいですね♪
多分、ペンタイプのとかパレットタイプのコンシーラーなどを上手に使えば、しみってある程度はきれいに隠せるんだろうけど、そこまで必要ないし、まあ、私はスティックタイプので十分かな。^^
この前、コンシーラーを使わずしみやそばかすを目立たなくさせる方法を紹介しましたが、今日は、コンシーラーの使い方。^^
さて、コンシーラーってしみとかくまを隠すのに使うことが多いんですが、シミやくまを消すつもりなのに、逆に目立たせてしまったことはないですか?
私はあります。。(ぼそっ)
それで、いろんな雑誌を見ても、コンシーラーって一つだけじゃ、うまく隠し切れないみたい・・。
しみやクマって、肌の色によっても何段階か色が違いますよね、それで、2色使うといいみたい♪
で、2色のコンシーラーをどう使うのか、その使い方について。
【しみカバーテクニック】
しみの場合には、まず、オレンジ系のコンシーラーを使います。
まずは、そのオレンジ色のコンシーラーを麺棒に取り、しみよりも一回り大きくのせます。
次に、同じ麺棒にライトベージュのコンシーラーを取って重ねます。
仕上げには、麺棒の何も付いてない部分を使い(付いててもOK)、縁をぼかします。
【くまカバーテクニック】
しみカバーテクニックと同じオレンジ系のコンシーラーとライトベージュのコンシーラーを使いますが、麺棒ではなく、指の腹を使いそっとなじませてくまの気になるところに塗ります。
最初にオレンジ系のコンシーラーで、次にライトベージュといった具合に。
これで、肌の色との差が目立たなくなるはずですが、肌の色によっては変わってくると思うので、一般的な肌の色だと上記の色で、普通よりも肌の色が濃いか、白いかで、お店の人に相談してもいいですね。^^
メイクとか、お化粧について詳しい人ってのは、どんな用語でも知っていると思いますが、メイク初心者さんや、最近お化粧を始めた人には、わからない単語ってありますよね・・。
そんな方のために、簡単に用語集を作ってみます。^^
今日は、『コンシーラー』
化粧下地とか、ファンデーションなら分かる人多いと思うけど、「コンシーラーって何?」って思っている女の子もいるのではないかな?と。^^
コンシーラーとは、しみとかくまを隠すアイテムで、いわゆる「肌の影」を隠すもの・・。
コンシーラーの使い方は様々で、肌より明るいものか暗いもの、ファンデーションより先に塗るもの後に塗るものと、目的とか使う部位によっても変わってくるので、使っているコンシーラーの使用方法はよく読んでくださいね。